2026/09/06 15:22
木を使うことが、森を守ることにつながる。対馬の森から、あなたの暮らしへ。対馬に暮らしていると、山はいつもすぐそばにあります。車で島を走っていても、仕事場から外を見ても、目に入るのは深い緑。対馬とい...
2026/09/17 21:19
お届けした、その先のことを聞かせてください。私たちが作った木の道具が、お客様のもとで、どんなふうに使われているのか。作り手として、知りたいことがたくさんあります。机の上で使っているのか、毎日の台所...
2026/09/17 21:15
ご注文からお届けまで、ひとつずつ。名入れを頼むのは、初めてという方もいらっしゃると思います。何を送ればいいのか、いつ頃届くのか。ご注文前に知っておいていただきたいことを、こちらにまとめました。発送...
2026/09/17 21:11
森で育った木を、できるだけ余さず。Moribitoの木工品には、対馬の森を手入れする中で生まれた「森林未利用材」を使っています。少し細かったり、曲がっていたり、大きな建築材には向かなかったり。さまざまな理...
2026/09/17 12:49
ふるさと納税で、対馬の香りを。ヒノキの香りは、私たちにはなじみのある香りです。木を加工した日の作業場にも、この香りが広がります。木目や手触りと同じように、香りも、木のいいところの一つ。写真ではお伝...
2026/09/17 12:46
箱の中にも、対馬の森を。https://moribito.handcrafted.jp/categories/7710181届いた箱を開けたとき、ふわりと木の香りに気づいていただけるかもしれません。Moribitoでは、梱包材にヒノキの削りくずを使ってい...
2026/09/17 12:44
伝えたい想いを、木の記念品に。記念品を作るなら、持ち帰ったあとも使ってもらえるものにしたい。私たちは、そんなふうに考えています。かばんから鍵を出すときに手に触れる、木ーホルダー。お茶を飲むたびに目...
2026/09/17 12:42
名前を刻む、気持ちを贈る。木の道具に名前が入ると、ぐっと、その人のものになる気がします。同じ形の筆箱でも、そこに大切な人の名前があるだけで、贈り物を選んだ時間まで伝わるような。名入れには、そんなよ...
2026/09/06 15:35
捨てられるはずだった木に、もう一度、役目を。Moribitoのものづくりが始まる場所。木工の仕事をしていると、ときどき思うことがあります。「この木、まだ十分使えるのになあ」と。山から木を出しても、そのすべ...